メディア

・書籍:「小学校音楽 指導スキル大全」80章「読譜など特定の学習に課題がある児童への指導スキル」内で、フィギャーノートが紹介されました。

・書籍:教員養成課程テキスト「新版 教員養成課程 小学校音楽科教育法」新学習指導要領(1017年告示)に準拠。10年ぶりの改訂で新たに加わった「特別な配慮を必要とする児童に対する指導」項目でフィギャーノートが紹介されました。    

・NHK-BS放送「国際報道2018」10月22日放送の#せかトレ(世界のトレンド紹介コーナー)で、「フィンランド発のデザイン」として、紹介されました。

・書籍:音楽科授業サポートBOOKS「音楽授業のユニバーサルデザイン はじめの一歩」(阪井恵・酒井美恵子著、明治図書)UD授業がはじめての先生に向け、基礎知識と具体的な工夫をわかりやすくまとめた1冊。工夫の一つとしてフィギャーノートが紹介されました。

朝日新聞2018年8月17日号…武蔵野・多摩版「北欧の障害者合唱団が公演ー来日11日 狛江で音楽家らと交流」として、当法人が主催する、日本・フィンランド交流コンサート内容が紹介されました。

・雑誌:「小一教育技術」2018年6月号小学館の教育者向け雑誌、巻頭カラー特集「支援員が選んだ なるほど!ツール>>>合理的配慮で「苦手」をサポートする>>>学習支援カタログ」で紹介されました。

・ベネッセ「エール&リンク」…ベネッセこども基金が運営する「発達障害をもつお子さまの保護者や周囲の方々をサポートする情報提供サイトーエール&リンク」に楽譜が読めない子どもに関するインタビュー記事が掲載されました。

・J:COM「ご当地人図鑑」…「様々なフィールドで活躍するご当地人を招きインタビューする」、という対談番組に出演しました。

・フジテレビ ドラマ「ラヴソング」フジテレビ月9ドラマ。臨床シーンで登場しました。当法人代表が周囲から理解されづらい「吃音」のサポート活動も長く続けていることからドラマ制作に協力しました。多くの人が人知れず抱える、「見えずらい障害」や「しんどさ」。人との関わりを通じて変えていくことができるか、というテーマは、吃音の枠を超え、。

・雑誌:邦楽ジャーナル2017年5月号漢字を使用するお箏特有の楽譜をフィギャーノートに変換することで、特別支援学級での演奏体験授業を実現させた試みが掲載されました。